大分ご無沙汰してしまいましたね。前回の続きを、お話しましょう。私の悪友であるその彼女の名前は、仮にH美、としましょう。事前に企んでいた、妖しい計画を実行するべく私は、ある日、H美の部屋の寝室に忍んでいました。勿論彼女も承知の上です。前回お話した様に、私の趣味は、秘め事の覗き、、、なのです。その日は、以前からそういった関係の付き合いのあるオトコが、逢いに来る日でした。H美から、いつもどんな感じでコトが始まるのか聞いていましたので、そのタイミングを見計らって、寝室のクローゼット隠れ、息を殺し、ワクワク胸を高鳴らせて、始まりを待っていました。こんなことを書いていると、何だか官能小説を書いている様な、変な気持ちもしますが、事実私の体験なのです。しつこい様ですが、妖しいリアルな覗き見が、本当に堪らなく好きなんです~♪ シャワーからあがったH美が、先に寝室に入って来ました。予定どうりの行動です。私の方をちょっと怒ってる様な顔つきでギラッと見て、お約束の甘い音楽をかけました。少ししてオトコも入ってきて、鏡台の前に座っているH美の後ろに立ち、そっと髪を撫でながら、胸の辺りを弄っている様でした。その時点で、私はもはやアハ~ン状態。嬉しい~!実際ナマでこういう状況を覗くと、本当に興奮しますよー!映像じゃ~こんな場面、面白くも何ともないのに。 薄暗い部屋で、クローゼットの扉の蛇腹というか、あんな見えにくい格子の隙間と、ほんの少~し開けた扉の隙間から、息を殺して見るのは、なかなかオツなもんで、全てがきっちり見えないもどかしさも、また良かったな~。んでもって、モゾモゾ弄りが激しくなって、ベッドになだれ込むかと思いきや、そこで彼女が振り返ってしゃがみ、おっきくなってたアレをあむあむくわえだしました。私にとって好都合だったのが、そこそこ大きな鏡台の鏡。A面もばっちし映ってたんだな~。あ~話が長くなちゃった。でもあれは、ほんとにエロかったから、長くってもすっごい語りたいわ~。♪(~~)v というところで、また次回にネ~♪
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痴女達のブログ
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